登山女子のアウトドアブログ

山にハマったマイペース登山女子が山登りやアウトドア情報を発信中!

登山地図 地形図

登山地図と地形図の違いは?それぞれの特徴とメリット・デメリット、入手方法

出典:『ワンダーフォーゲル 2017年10月号』 山登りで利用する地図には、“登山地図”と“地形図”の2つがあります。 登山地図としてよく知られている、旺文社の『山と高原地図』は、主要山岳エリアを対象に、登山道や山小屋、水場、コースタイムなど、登山に役立つ情報が分かりやすくまとめられているのが特徴。 一方、国土地理院が...

YAMAP アプリ

山登りに役立つ!GPS地図や天気予報など便利な登山アプリいろいろ

今や山登りに欠かせないアイテムとなったスマートフォン。 緊急時の連絡ツールとしてはもちろん、スマホに内蔵されているGPSを使って、山の中で現在地を知ることができたり、ピンポイントで天気予報を確認できたりと、至れり尽くせりで本当に便利なんですよね。 今回は、山登りに役立つ便利な登山アプリをジャンル別にご紹介します! &n...

ロープウェイ登山で初心者でも気楽に楽しめる高山12選

ロープウェイ登山で初心者でも気楽に楽しめる高山12選

山登り初心者の場合、標高2000m前後の高山になってくると、体力的にも技術的にもハードルが高かったり・・・ 何より気楽に楽しむことができないんじゃないかと敬遠してしまいますよね。 ですが、何も自分の足だけで登ることだけが登山ではありません。 ロープウェイやリフトという便利な乗り物があるじゃないですか! わたしは当初、ロ...

大山

山の名前、どう読むの?読み方が難しい難読日本百名山と紛らわしい読み方の山

山の名前には、一体どう読むのか分からないものが多いと思いませんか? 昔から見聞きしたり慣れ親しんだ山であれば、難読なものでも当たり前のように読めたりするのですが、字面自体を初めて目にするような山の場合、「何これ・・・一体どう読むの?」なんてことになってしまいますよね。 日本百名山の中にも読み方が難しい名前の山が結構あっ...

登山地図 山と高原地図

『山と高原地図』全タイトル一覧!2026年版の発売日はいつ?全面改訂された登山地図は?

登山の計画を立てるときに欠かせないアイテムと言えば、『山と高原地図』。 昭文社のロングセラー登山地図で、2026年版も全63タイトルが発売されています。紙地図は四六半裁判(546mm×788mm)+コースガイド小冊子、価格は各1,760円(税込)です。 あらかじめ登りたい山が決まっている場合、山の名称で検索をかければ掲...

登山の行動食はどれくらい必要?カロリーの目安の計算方法

登山の行動食はどれくらい必要?カロリーの目安の計算方法

登山では、歩き続けるために思っている以上のエネルギーを消費します。 「お昼ごはんは持ってきたけれど、行動食は何をどれくらい持っていけばいいの?」 「お菓子をたくさん持っていったけれど、食べる量が分からない……」 そんな疑問を持ったことはありませんか? 行動食は、単なる「おやつ」ではありません。 登山中に不足してくるエネ...

キャンプ女子のモテコーデまとめ【夏編(6~9月頃)】日焼けを避けつつ個性を出す

キャンプ女子のモテコーデまとめ【夏編(6~9月頃)】日焼けを避けつつ個性を出す

キャンプ女子の服装・ファッションどうすれば?夏向きのコーデをまとめました。 Yamajyo キャンプコーデは大事。暑い夏は日焼けに注意! キャンプにいくときの服装・ファッションはどうすれば良いのか悩んでいる人も多いはず。 もちろんキャンプ場には虫もいるし日差しもあるので、ある程度ちゃんとした服装が必要だけど、林間学校み...

富士山

日本国内の“3000m級の山”一覧!21座を標高順に並べてみた!

「“3000m級の山”に登りたい!」 ある程度、山登りを経験してきた登山者が、次のステップアップとして使う言葉によく登場するのが、“3000m級”という表現。 日本最高峰の富士山が3776mなので、同じ3000mの大台に乗ることがひとつの目標になっているのかもしれませんね。 3000m以上の山と3000m未満の山では、...

ハイドレーション プラティパス 使用方法

ハイドレーションのカビ&臭い対策!正しい洗い方や乾燥方法は?

出典:https://www.e-mot.co.jp/platypus/ 登山やトレッキングの最中、わざわざ立ち止まってバックパックから水筒を取り出すことなく、チューブをくわえるだけでゴクゴクと水分補給ができる。そんな快適さで多くのアウトドア愛好家から支持を集めているのが「ハイドレーションシステム」です。 歩きながら、...

ソロ登山ステップアップ計画【完全版】低山から高山まで、標高に合わせて安全に!

ソロ登山ステップアップ計画【完全版】低山から高山まで、標高に合わせて安全に!

「いつかは3000m級の山に登ってみたい」 そう思ったことはありませんか? 澄み切った空気、どこまでも続く稜線、雲海の上に立つ非日常の感覚。高山には、日常では絶対に味わえない魅力が詰まっています。 しかしその一方で、準備不足のまま挑戦した登山者が事故に遭うケースも後を絶ちません。「なんとなく登れそうだから」「みんな登っ...

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